大阪や神戸、京都を拠点として活動する関西の異業種交流会 キックオフ関西の公式サイトです。15年間で延べ18,000名の参加者を集め、15年間の交流会開催数約1000回近くを数え、大阪に拠点を構えて活動する異業種交流会です。参加者のマナーと前向きさと初参加者へのウエルカムでは負けない自信があります。大阪では心斎橋や梅田でセミナー+交流会、カフェ交流会、女性交流会、初心者向け交流会、京都や神戸にて交流会を開催しています。

原因は貴方にあります



交流会に参加して
「良い人がいない」とか
「良い人が見つからない」と言って
交流会への参加を諦めたり、他の交流会をハシゴしていませんか?

私のところにもよく相談が来ます
「今回はどのような方が来られるのですか?」とか
「今回は何人くらい参加するのですか?」と
目の前の事が気になる方は確かに多いです。
(現在、これらの問いには「ノーコメント」とさせて頂いています)

例えば相手の方が「自分が出会いたい人」とか
「自分が繋がりたい人」であったとしても、
必ずしもその人と縁ができるとは限らないです。

私はかねがね言う事があります。それは・・・

「交流会で良い出会いを作るには自分自身の立ち振る舞いも重要」

相手の肩書きや人柄ばかり追いかけて
自分自身が相手にどのように見られているのかと言う事に
気付かない人が意外と多いです。

そう言う人に限って
「交流会には良い人はいない」とか「ビジネスに繋がらない」と
愚痴をこぼして後にしたり、他の交流会に行く人が多いです。

要は「自分自身が見えているか?そうでないか?」で
自分の仲間ができるか否かは決まると言って過言ではないです。

交流会で自分自身で見えなければいけないポイント
1)服装
2)表情
3)外見・ルックス
4)話し方(丁寧さと会話術)
5)参加後の御礼

これらが揃わなければ、いくら交流会に参加しても
良い出会いは生まれないと言えます。
「相手の目線で自分が如何にみられているか?」
「自分が相手にどのような印象を与えているか?」
これらは非常に重要なポイントです。

私が見る限り、キックオフ関西の参加者はこれらの点はできています。
他の交流会をハシゴして当会にも参加する人がたまに居ますが
それらの方は、それらの点に置いて、何か欠けていると感じる人が多いです。

交流会に限らす、外に出て新しい出会いがある場に行く際は
相手ばかりでなく、自分がちゃんと見えているか?
を意識して欲しいと思います。

キックオフ関西では「交流会参加者に役に立つセミナー」も
開催しています。

人を追いかけるばかりでなく、自分自身のレベルアップも必要ですよ。

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