大阪や神戸、京都を拠点として活動する関西の異業種交流会 キックオフ関西の公式サイトです。14年間で延べ16,800名の参加者を集め、14年間の交流会開催数約840回を数え、大阪に拠点を構えて活動する異業種交流会です。参加者のマナーと前向きさと初参加者へのウエルカムでは負けない自信があります。大阪では心斎橋や梅田でセミナー+交流会、異業種交流会、女性交流会、初心者向け交流会、京都や神戸にて交流会を開催しています。

4/14(金)マーケティングライター 牛窪 恵さん 新刊出版記念セミナーin東京のご案内





日時:2017年4月14日(金曜日)19:00~21:00
(今回は参加者の受付開始は18:30~です)

場所:豊島区立舞台芸術交流センター「あうるすぽっと」3階 会議室B
(東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F)

●交通手段
・「JR池袋駅」(東口)より徒歩10分
 (※JR池袋駅 東口を出てグリーン大通りを直進)
・「東京メトロ 有楽町線 東池袋駅」6・7出口より直結


【参加費】
・セミナーのみのご参加の場合:5,000円



★今回は会場内にて牛窪さんの新刊の即売&サイン会を行います。★


【この企画に参加できる方】
今回の企画に興味のある社会人以上の方ならどなたでも参加可能です。



★セミナー終了後は会場近くのお店で懇親会を行います。基本は自由参加ですが、牛窪さんと直接お話ができ、参加するメリットはあります。(懇親会の参加定員は50名と致します)尚、只今キャンセル待ちの状態です。★




★今回のセミナーテーマ★
「「男損(だんそん)」時代を生きる知恵と働き方改革とは?
~人気マーケッターが取材で出会った、輝く中高年の趣味と恋愛・副業事情~


◆セミナー内容◆
牛窪さんが「熟メン」と呼ぶ40代半ば~60代半ばの日本の男性は
世界的にも突出して「幸福度」が低いとされています。

彼らの多くは「男たるもの」と言う圧力から
今も逃げられずに居て、仕事を優先するあまり、
私生活の充実に注力できずにいます。

そんな閉塞感を抱える
「熟メン」たちの働き方の実態や、男女の「幸せ格差」の要因を、
マーケティングライターの牛窪 恵さんが、徹底取材した結果・・・

限られた時間や、お小遣いのなかでも、
趣味や特技、見た目、副業・起業、そして家庭生活などに工夫を凝らし、
人生を充実させようとしている男性たちを多数発見しました。

今回は牛窪さんが3/4に出版した新刊
「「男損」の時代」~「熟メン」が人生をソンしない18の知恵~
を執筆、取材した中で発見した「中高年男性の現状と深層心理」や
「しがらみを超えて人生を楽しむ方法」をお話して頂きます。

そして当日は本に書けなかった裏話なども聴く事ができるとの事!

当の中高年男性の皆様はもちろんの事、
女性の皆様や、企業で「働き方改革」を模索する方々にも
「現在の中高年男性の生き方・考え方」を是非知って頂ければと思います。


【当日のスケジュール】
18:30~ 受付開始
19:00~ 牛窪さんのセミナースタート(約90分・質疑含む)
20:30~ 牛窪さんと集合写真&サイン会
21:30~ 近くのお店に移動し「懇親会」
23:00~ 解散



【今回の講師】牛窪 恵さん
(世代・トレンド評論家/ マーケティングライター/ 有限会社インフィニティ代表取締役)

《プロフィール》
東京生まれ。日本大学芸術学部 映画学科(脚本)卒業後、大手出版社に入社。5年間の編集及びPR担当の経験を経て、フリーライターとして独立。雑誌やテレビの企画、取材、執筆や企業PRに取り組む。2001年4月、マーケティングを中心に行う有限会社インフィニティを設立。「おひとりさまマーケット」(05年)、「草食系男子」(09年)などの言葉を世に広め、新語・流行語大賞に最終ノミネートされ、話題になった。

複数の大学や大学院で教えるかたわら、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(MBA)にも通学。現在、同志社大学・ビッグデータ解析研究会メンバー、財務省・財政制度等審議会専門委員、内閣府・経済財政諮問会議政策コメンテーターなどを歴任。日経ウーマンオンラインやAERA、プレジデントなど数々の雑誌連載に加え、企業、地方自治体などへの講演活動も積極的に行っている。これまでの多大な調査の裏づけから話す講演は、説得力があり、好評を博している。またフジTV「ホンマでっか!?TV」やNHK「所さん大変ですよ」テレビ朝日「ワイドスクランブル」などの番組をはじめ、テレビやラジオのコメンテーター出演でも活躍中。

『男が知らない「おひとりさま」マーケット』『独身王子に聞け! 』『草食系男子「お嬢マン」が日本を変える』ほか、マーケティングに関する著書も多数。近著に『恋愛しない若者たち』『大人を磨くホテル術』(共著)がある。



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